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2010年 05月 25日 ( 2 )

仕方のないことです。

 ドモドモ
 先日のMTBクロカンレースで「7月の天狗XC」が微妙だという報告を受けました。
 オーガナイザーの現況を知ってるので仕方のないことです。

 8月までNo-Race?、、、、、無理言って士幌XCエントリーを決意!

 カレンダーを確認、、、、12日が末っ子最後の運動会、13日は予備日、、、駆逐。
 砂川の耐久も先日書いたようにバッティング。
 仕方のないことです。

 「北海道ニセコ花園MTB大会 日本自転車競技連盟J3公認大会 兼 全国小学生・中学生地区大会」の一般ノービスでエントリーしてみようかな。


 ところで、花園リゾートのサイト見ても場所の情報が全くない、アクセスも「ニセコまで」とかザックリしすぎ、こういうサイトはイライラする。


 なんだ、ひらふかよ(笑
by kazz_hoso | 2010-05-25 17:23 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

試走について

 ドモドモ
 先日、MTB XCレースのスタッフとして参戦したことを書きました。

 で、思った事が一つ。

 試走時間に「ショートコースが分からない」という問い合わせがあったので、分岐現場に行ってみた。
 本コースは下りながら左にクランク、ショートカットはクランクせず(ほぼ)真直ぐ下っていくレイアウト。

 真直ぐ下るコース、コーステープがラインを塞いでるように見えるので、左に誘導されるのは分からないでもない。
 試走中の小学生・ファーストタイマーに「こっち」と誘導し説明。
 当然分岐の看板はたてられているし、レースのときはテープで仕切るためミスコースは発生しない。


 エリート・エキパのレースが始まりライダーが本部前を通過する際「テープ切れて、コース間違えてる」という報告を受けたので現場に向かいました。

 場所は、先の分岐点のところです。
 下るラインと登るラインを分けてるテープが強風で切れてたため、本コースではないが見た目(整地されてる常設コース)コースと見まごうラインに飛びこみ行き場を失ったライダーがいたようです。


 さて、表題ですが、

 試走は、コースレイアウト、コースコンディション、ライン取り等を確認、把握するための行為でプラクティスではないと認識しております。

 数年前、私自身試走段階で本域で攻めて落車⇒右ひざじん帯の部分断裂,,,,orz 


 なので、ライダーの皆さん試走とは本来どういうことをすべきなのかを考えてください。無事にレースを終えるために。


 
by kazz_hoso | 2010-05-25 10:03 | 雑感 | Trackback | Comments(10)

1964年製のエンジン。往復約70kmをジテツウ。冬は気分しだいで。


by kazz_hoso